2013年11月10日

言語のプロに学ぶ文章構成能力の最大化 初心者に優しいロジックです

最近文章の書けない人多いですね、レビューしかり、ブログしかり、雑誌しかり、しっかり日本語を組み立てて構成しなさい。フランス語しか書けないので〜、フランス語なら書けますが..言い訳がオシャレすぎるだろ(笑)。

ということで、おバカを演じるのとおバカは違いますよ。お仕事では笑われないようにしましょうね。今後お仕事で『サイトのコメント欄に書き込んでください』というケースや、商品レビューや映画テレビDVDの感想コメをお願いされたりするケースに直面したらどうしましょう、そんなときの為に文章校正能力の最大化を。


『サイトのコメント欄に書き込んでください』

「ギャラはお幾らですの、白鳥玲子似でございますぅ(おほほほ)」

「期待してます こんな質でこれだけの量をいついつまでに、バレナイデくださいね(笑)」

なんですの 特徴ありすぎてバレルワ パタンないし そんなん いややわぁ( ;∀;)

ということになってしまいがち。


そんな声に応えて構築したのがマヤ式ブロックですぅ。パズルのように組み合すブロック式です。マヤ文明のマヤではなく、上戸まやの"マヤ"から由来しています。マックドナルドでアラジンの『陽は、また昇る』を聴きながら、シャープペンシル、新幹線、インスタントラーメン、胃カメラ、青色発光ダイオード考えた〜って歌詞に感化されなが考え抜き完成に至りました。

モデルは、デジタル回路設計の設計方法をモデルに、真理値表から論理式起こして、論理式を簡素にまとめて、設計図を書き起こす。その手順で完成させたのが、クリスマスツリーのように綺麗に赤、青、黄色のLEDが点滅する、クリスマスツリーの装飾品の瓜二つを制作しまったのですぅ。これはなんだか違うってことで、言語を考察し言語の限界を示したウィトゲンシュタインを叩き台にして見直しながら、で、なんだかんだミックスしてはシャッフルする、ほんとにもぅ見直しの連続で、結局はコーヒーにミルクを垂らし、ミルクの混ざり具合をボ〜ト眺めながらかき混ぜた時に偶然にもひらめいてできあがったのが驚異のマヤ式ブロックなのです。 

ポイント 

@均一なパフォーマンス 誰が書いても本質からずれることはない。
A同一人物が同一な物を本質をずらさず多角的に捉え書き起こせる。


ステップワン@まず基礎の数式を書きます(A=B、A≠B、 A≒B)
ではでは、写真を見て一言
可愛い猫が キタ━━━━ヽ(´∀`*)ノ ゚+.゚━━━━!!

@かわいい 猫。
A猫 かわいい。 

普通のことなんですが2通り存在していること気づきました、その違い分かりますか。

では、(A=B=C、A≠B≠C、 A≒B≒C)
@かわいい ネコ 来た
Aかわいい 来た ネコ
Bネコ かわいい 来た
Cネコ 来た かわいい
D来た 可愛い ネコ
E来た ネコ かわいい
普通のことなんですがこんな短文に6通り存在しています、その違い分かりますか。

お仕事のとき、意識して使ってましたか。これを基に商品紹介などは『a2+b2=c2』で紹介していくのでございます。アフィリエターを管理されている方もこれでコントロールしやすくなりましたね。

『プロモーションに幾らだせるの 白鳥玲子似でございます(おほほほほ)』 see you 


posted by 利益至上主義 at 23:58| Comment(0) | 文章構成能力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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